HOME >> エリアトーナメントTOP >> 第4回チャレンジカップ
●36名参加 予選決勝方式 (予選 ラバーネット使用 30分x2 各組上位8人、敗者復活戦より2人が決勝) ●予選最多釣果 15本(B組 樋渡澄秋) ●決勝 ラバーネット使用 25分x2) ●決勝前放流を実施 ●審判:田嶋昇、横手里望、片広憲章、角田信次、野村誠、小西省吾、山田安孝
週中ころから一気に気温がさがり10月中旬並みに。このためか池の水もクリアーとなり、プレッシャーが高い展開となった。開会式直後からポツポツと雨が降る中予選開始。予想に反して開始早々のバタバタはなくポツポツ釣れ続く展開が続く。後半になっても同じような状況。早めにパターンを見つけた選手が数を伸ばしていた。 決勝になると、やや雨脚が強くなり、完全にボトム付近のパターン。厳しい状況ではあったが、予選からひたすらボトムパターンを見つけていた樋渡澄秋さんが優勝を飾った。